プロが選ぶ水つくり

あんぱん

酵母菌の働きが活発になります。

『すずの木ベーカリー』  
東京都文京区  店主 鈴木俊一さま 
水つくりMZ-I 使用

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米麹を中心とした100%天然酵母使用しており、ふんわりと美味しいパン屋さん。 小麦粉の次に多く使うのが「水」。
水道水では塩素の影響が強く、オープン前より水つくりを導入されました。

Q. 水つくり導入のきっかけは?

A. 水つくりの水を実際に飲む機会があり、その際、美味しいのと同時に一気に飲んでもお腹にたまる感じがしなかったことがとても印象的でした。『自分が使ってみていいと感じたものを使うこと』がよいと思い、設置を決めました。

Q. 変化はありますか?

A. 水は粉の次に多く使う材料。発酵機とオーブンにも水を使うので、全て浄水器を通して使用しています。水つくりの水を使うと酵母が活発になりとてもよく発酵します。水筒を持参して水を持ち帰る従業員もいます。

すずの木ベーカリー
アクセス:東京メトロ『本郷三丁目』より徒歩約3分
TEL:03-3818-1728
facebook すずの木ベーカリー



草木染め

草木染めの色が柔らかくなりました!

『omoto(オモト) 生活の中の布と鉄』 
福島県いわき市 鈴木 智子さま・鈴木 康人さま
水つくりMZ-I 使用

ご夫婦で鉄と布を素材にした生活道具をつくるブランド。
智子さまは柿渋や藍染の衣類小物を、康人さまは昔ながらの手打ちでつくる包丁やペーパーナイフを製作。日々の暮らしをきちんと生きることを大事にされているお二人。染めと鍛冶というお仕事の中でも、使う水によって大きな変化があるそう。

Q. 水つくり導入のきっかけは?

A. 以前より、他社の浄水器を使用していましたが3.11を機に変えたいと思っていました。
そのタイミングでたまたま紹介されたのが水つくりでした。実際に飲み、とても美味しいと感じ設置を決めました。

Q. 変化はありますか?

A. 以前は、山に行って汲んできた水でお茶を淹れていましたがいまでは水つくりで作るお茶ばかり飲んでいます。また、お風呂の変化が大きく最初は驚きました。とても気持ちよく、「是非お風呂に入りたい!」という友人も多いです。導入前は、飲料用に山まで水を汲みに行っていましたが、今は水つくりの水で満足です。また、水場作業が多いので手荒れすることが多かったですがその悩みもなくなりました。

(染めでの変化)

A. 水つくりの水に浸してから染めると、浸透率が上がり染めの回数が5回から3回へと減りました。
仕上がりの色も、やわらかくなり持ちもよいです。

柿渋や藍染の衣類小物『omoto(オモト) 生活の中の布と鉄』 福島県いわき市

(研ぎでの変化)

A. 鍛冶場や包丁の研ぎ水は毎年1月に総入れ替えをします。以前はよい水を探し、山から雪を運び、その雪溶け水を使用していましたが、今は水つくりの水が包丁や鉄にとてもあっています。

鍛冶場や包丁の研ぎ水昔ながらの手打ちでつくる包丁やペーパーナイフを製作。

omoto(オモト) 生活の中の布と鉄
http://www.nunototetsu.com/



瓶

施術後、お水をひと瓶
飲んでしまう方もいます!

『Shu HALLI(シュハリ)』
東京都港区 小原さま 
水つくりMZ-K 使用

『Shu HALLI(シュハリ)』 東京都港区アロマトリートメントでからだとこころを同期するお手伝いをしてくれます。アロマオイルの香りが漂うくつろぎの古民家で、水つくりが使われています。

南青山奥地にある昭和の古民家で、したからだメンテナンスのお店。治療院やマッサージとはまたちがった、アロマトリートメントでからだとこころを同期するお手伝いをしてくれます。アロマオイルの香りが漂うくつろぎの古民家で、水つくりが使われています。

Q. 導入のきっかけは?

A. 社長の勧めもあり、開店と同時に設置しました。

Q. 変化はありましたか?

A. お客様の身体に触れる職業なので、水による手荒れはNGなんですが水つくりを使い始めてからは全く荒れません。また、施術を終えたお客様に出すと、普段お水はあまり飲まないという方も「すーっと染み込んでいく」とぐいぐい飲まれていきます。600~700mlの瓶をひと瓶飲んでしまう方もいます。
食堂(※現在は会員制)もやっていますが、口に入るものは全て水つくりの水で調理しています。
設置前に比べるとお味噌汁の味がまろやかになり美味しくなりました。

Shu HALLI
http://ohl-r.com/


水つくりは他にも幅広い分野でご利用いただいております。▶

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